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語学研修生のサマンサさんが帰国

平成30年10月9日

10月第2例会を開催しました。

タウランガからの語学研修生のサマンサさんが13日に帰国するにあたって、上手な日本語でご挨拶がありました。

笠岡クラブからタウランガクラブへお土産を贈呈し、サマンサさんへは笠岡クラブのバナーを贈呈しました。またタウランガクラブよりサマンサさんを通じてお土産をいただきました。ありがとうございます。

サマンサさん、残りわずかですが、日本の生活を楽しんでください。「また日本へ勉強に来たい」と言うことでしたので、例会で再会できることをクラブ会員一同、楽しみに待っております。

サマンサさんの挨拶に引き続き、井原クラブの片山様より地区大会で井原・笠岡懇親会を開催するにあたって、ご挨拶を頂きました。地区大会当日は、よろしくお願いいたします。楽しみにしております。

本日のプログラムは、カブトガニ博物館 館長 惣路紀通様をお招きして「カブトガニについて」と題して卓話(講話)をして頂きました。惣路様より、「カブトガニのメッセージ」という教材を使用して、カブトガニの進化の過程、カブトガニの過去の環境悪化による状況を説明して頂き、人工増殖や幼生の放流、環境改善による現況を話して頂きました。

惣路様、ありがとうございました。

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